The kanji learners course 61-70 Flashcards
小休止を取る。
小(しょう) 休止(きゅうし) を 取る(とる)。
Catch one’s breath
二十日も休みました。
二十日(はつか) も 休み(やすみ)ました。
I took off work for twenty whole days
話し手は休止しました。
話し手(はなして) は 休止(きゅうし) しました。
The speaker paused.
二日ほど休みを取ります。
二日(ふつか) ほど 休み(やすみ) を 取り(とり)ます。
I am taking a couple of days off.
お正月休みはどうするの
お正月(おしょうがつ) 休み(やすみ) は どう する の?
What are you planning to do for the New Year vacation?
それからお休みを言い、出て行った。
それから お休み(やすみ) を 言い(いい)、 出(で)て 行っ(いっ)た。
Then he said good-night and went out.
あそ山は休火山ではなく、活火山である。
あそ山(さん) は 休火山(きゅうかざん) で は なく、 活火山(かっかざん) で あ
る。
Mt. Aso is not a dormant volcano, but an active volcano.
大丸の定休日は月曜日ですか?/いいえ、大丸は無休です。
大丸(だいまる) の 定休日(ていきゅうび) は 月曜日(げつようび) です か? /
いいえ、 大丸(だいまる) は 無休(むきゅう) です。
Is Monday the day Daimaru is closed? / No, Daimaru opens every day.
六百円、大体
六百円(ろっぴゃくえん)、 大体(だいたい)。
Six hundred yen, roughly speaking.
それは一体なんだろう?
それ は 一体(いったい) なん だろう?
What the heck could that be?
この生活は体にやさしい。
この 生活(せいかつ) は 体(からだ) に やさしい。
This lifestyle is good for your health.
ほぼ人体くらいの大きさだ
ほぼ 人体(じんたい) くらい の 大き(おおき)さ だ。
It’s about the size of the human body.
ついに正体をあらわしたな。
ついに正体をあらわしたな。
ついに 正体(しょうたい) を あらわした な。
At last you’ve given yourself away.
「ついに〜」 {遂に〜* 2210} [“at last __”, “at length __”]: DJG v2 p531 (covered under とうとう〜); Tobira
ch5 #7. 「な」 [male alternative to ね]: DJG v1 p46 examples 9-11.
体が木からぶら下がっていた。
体(からだ) が 木(き) から ぶら下がっ(ぶらさがっ)て いた。
The body was hanging from the tree. (
手で身体に耳あかをつけている。
手(て) で 身体(からだ) に 耳(みみ)あか を つけて いる。
He’s rubbing earwax on his body with his hand.
身体中だるいから、ねるね。お休み。
身体中(からだじゅう) だるい から、 ねる ね。 お休(やす)み。
I think I’ll go to bed, since my whole body is wiped out. Good night.
山本さんは体中がいたいと言っている。
山本(やまもと)さん は 体中(からだじゅう) が いたい と 言っ(いっ)て いる。
Yamamoto-san says he’s aching from head to foot.
田本さんは一体なにをしているんですか
田本(たもと)さん は 一体(いったい) なに を して いる ん です か。
What on earth is Tamoto-san doing?
もう信じて下さい。
もう 信じ(しんじ)て 下さい(ください)。
Please believe me now
丸で信じられない!
丸(まる) で 信じ(しんじ)られない!
This is utterly incredible!
Note: 「まるで〜」 (“as if ___”; “completely ___”) is usually written in hiragana. In keeping with its particular
purposes, this series is moderately biased in favor of using optional kanji once you have learned them. This bias is
especially pronounced for recently introduced kanji, which require frequent reinforcement. Over the course of the Series,
「まるで〜」 will mostly appear in hiragana
二人とも信用ならない。
二人(ふたり) とも 信用(しんよう) ならない。
I don’t believe in either of them
目にする, めにする
to see, to witness, to observe, to catch sight of, to get a glimpse of, to encounter
人は目にしたものを信じる。
人(ひと) は 目(め) に した もの を 信じる(しんじる)。
People believe what they see.
この人々は休日を信じない。
この 人々(ひとびと) は 休日(きゅうじつ) を 信じ(しんじ)ない。
These people do not believe in holidays
中本さんの話は心から信じている。
中本(なかもと)さん の 話(はなし) は 心(こころ) から 信じ(しんじ)て いる。
I believe Nakamoto-san’s story from the bottom of my heart.
これはほとんど信用できない話だ。
This is a barely credible story.
「ほとんど〜ない」
本山さんの言うことが正しいと信じています。
本山(もとやま)さん の 言う(いう) こと が 正しい(ただしい) と 信じ(しんじ)て
います。
I believe what Motoyama-san says is right
あなたはわたしが信用できるたった一人の人です。
あなた は わたし が 信用(しんよう) できる たった 一人(ひとり) の 人(ひと)
です。
You’re the only person that I can trust. (87)
「たった〜」 [“just __”, “only __”]:
川上さんが木下さんのことを信用する。だからかのじょに心中をうち明ける。
川上(かわかみ)さん が 木下(きのした)さん の こと を 信用(しんよう) する。
だから かのじょ に 心中(しんちゅう) を うち明(あ)ける。
ぼくは大体、話し上手な人を不信の目でみるが、山口さんが言うことを大いに信用
する。
ぼく は 大体(だいたい)、 話(はな)し 上手(じょうず) な 人(ひと) を 不信(ふしん) の 目(め) で みる が、 山口(やまぐち)さん が 言(い)う こと を 大(お
お)いに 信用(しんよう) する。
I generally distrust smooth talkers, but I have great trust in what Yamaguchi-san says.
体に火を付ける。
体(からだ) に 火(ひ) を 付ける(つける)。
Set fire to one’s body.
ビルに火を付ける。
ビル に 火(ひ) を 付ける(つける)。
Set fire to a building.
ベルト付きのドレス。
ベルト付き(つき) の ドレス。
A belted dress.
手にペンキが付いた。
手(て) に ペンキ が 付い(つい)た。
My hands are stained with paint
ランプが付いていない。
ランプ が 付い(つい)て いない。
The lamp is switched off.
火の付いているタバコ。
火(ひ) の 付い(つい)て いる タバコ。
A lighted cigarette.
木にラベルを取り付けた。
木(き) に ラベル を 取り付け(とりつけ)た。
I attached a label to the tree
取り付ける= to furnish, to install
木下さん、明かりを付けて下さい。
木下(きのした)さん、 明かり(あかり) を 付け(つけ)て 下さい(ください)。
Kinoshita-san, please turn the lights on.
中川さんはジーンズを身に付けた。
中川(なかがわ)さん は ジーンズ を 身(み) に 付け(つけ)た。
Nakagawa-san put her jeans on.
身に付け= wear clothes/ acquire knowledge
田口さんはうそを付く人ではない。
田口(たぐち)さん は うそ を 付く(つく) 人(ひと) で は ない。
Taguchi-san is not one to tell lies
ここから火山がすぐに目に付きます。
ここ から 火山(かざん) が すぐ に 目(め) に 付き(つき)ます。
From here you can easily see the volcano.
そのシステムを一回でしっかり身に付けた
その システム を 一回(いっかい) で しっかり 身(み) に 付け(つけ)た。
He mastered that system from the very first time.
パッケージには、11 月 24 日の日付がある。
パッケージ に は、 11 月(がつ) 24 日(にじゅうよっか) の 日付(ひづけ) が あ
る。
The package is dated November 24.
話し手は、三回も「付言できれば、…」と言いました。
話し手(はなして) は、 三回(さんかい) も 「付言(ふげん) できれば、…」 と 言
(い)いました。
Three times the speaker said, “If I could add one more thing, …”.
受信メール
受信(じゅしん) メール。
Incoming mail.
Onyomi
JU
You’re about to receive some Juicy Underwear.
Mnemonic
Each baby bird in the nest receives a moustache! The nest is located in the crotch of a tree.
心に受け止める。
心(こころ) に 受け止める(うけとめる)。
Receive into one’s mind.
ぼくのメールを受信した?
ぼく の メール を 受信(じゅしん) した?
Did you receive my email
水曜日にテストを受ける。
水曜日(すいようび) に テスト を 受ける(うける)。
I have a test on Wednesday.
これを受け入れましょう。
これ を 受け入れ(うけいれ)ましょう。
Let us embrace this
受け入れ=embrace
受け身人生をあゆむ人々。
受け身(うけみ) 人生(じんせい) を あゆむ 人々(ひとびと)
People who lead passive lives.
受け身= passive
人生= people birth
あゆむ=歩む=walk through, go through..
ホテルの受付であいましょう。
ホテル の 受付(うけつけ) で あいましょう。
Let’s meet at the hotel reception.
このお金を受け取って下さい。
この お金(おかね) を 受け取っ(うけとっ)て 下さい(ください)。
Please accept this money
山本さんを受け入れて下さい。
山本(やまもと)さん を 受け入れ(うけいれ)て 下さい(ください)。
Please take in Yamamoto-san.
土田さんは一生受け身に回った人だった。
土田(つちだ)さん は 一生(いっしょう) 受け身(うけみ) に 回っ(まわっ)た 人(ひと
) だった。
Tsuchida-san maintained a passive attitude throughout her life.
上田さんは手に入るだけの金は受け取る。
上田(うえだ)さん は 手(て) に 入る(はいる) だけ の 金(かね) は 受け取る(う
けとる)。
Ueda-san will accept any money he can get.
東大生のみなは、それぞれ三万五千円を受け取った。
東大生(とうだいせい) の みな は、 それぞれ 三万(さんまん) 五千(ごせん) 円(
えん) を 受け取っ(うけとっ)た。
十ぶん以上に。
十(じゅう)ぶん 以上(いじょう) に。
More than adequately.
以= compared to
Mnemonic
You could think of it as a boot (on the left) kicking a high-heeled SHOE (right) and sending the buckle of the hi-heel flying (top):
thus:
I compared my Dr. Martens to your $2,000 designer heel, and I won.
十八以下の人。
十八(じゅうはち) 以下(いか) の 人(ひと)。
People eighteen and under.
三つ以上はない。
三つ(みっつ) 以上(いじょう) は ない。
Not more than three.
それ以上は信じない。
それ 以上(いじょう) は 信じ(しんじ)ない。
More than that I will not believe.
九月二十日を以て……
九月(くがつ) 二十日(はつか) を 以て(もって)……
. . . as of September 20th.
それ以上は言えません。
それ 以上(いじょう) は 言え(いえ)ません。
More I can’t say
一ヶ月に六百万円以下。
一ヶ月(いっかげつ) に 六百万(ろっぴゃくまん) 円(えん) 以下(いか)。
Six million yen a month or under.
いいえ、十人以上でした。
いいえ、 十人(じゅうにん) 以上(いじょう) でした。
No, it was more than ten persons.
だれもそれ以上言わなかった。
だれ も それ 以上(いじょう) 言わ(いわ)なかった。
No one had anything more to say.
立体レンズ。
立体(りったい) レンズ。
Stereoscopic lenses.
四本の足で立つ体。
四本(よんほん) の 足(あし) で 立つ(たつ) 体(からだ)。
A body that stands on four feet
ほとんど目立たない山
ほとんど 目立た(めだた)ない 山(やま)。
A barely noticeable mountain.
一からビジネスを立ち上げた
一(いち) から ビジネス を 立ち(たち)上げ(あげ)た。
She built her business up from scratch.
ここから火山がすごく目立つ。
ここ から 火山(かざん) が すごく 目立つ(めだつ)。
The volcano is really conspicuous from here.
足立さんはゆらゆらと立ち上がった。
足立(あだち)さん は ゆらゆら と 立ち上がっ(たちあがっ)た。
Adachi-san slowly got up.
立川さんはいつも中立だと言っている。
立川(たちかわ)さん は いつも 中立(ちゅうりつ) だ と 言っ(いっ)て いる。
Tachikawa-san is always saying he’s neutral.
足立さんは足がしびれて立ち上がれなかった。
足立(あだち)さん は 足(あし) が しびれて 立ち上がれ(たちあがれ)なかった。
Adachi-san’s leg had fallen asleep so he couldn’t stand up.
小田さんはポケットに手を入れて立っていた。
小田(おだ)さん は ポケット に 手(て) を 入れ(いれ)て 立っ(たっ)て いた。
Oda-san was standing with his hands in his pockets
いつコンピュータは立ち上がるんでしょうか?
いつ コンピュータ は 立ち上がる(たちあがる) ん でしょう か?
When will the computers be up?
一日中立ちっぱなしだったので一休みをしたい。
一日中(いちにちじゅう) 立ち(たち)っぱなし だった ので 一休み(ひとやすみ) を
したい。
I’ve been standing all day so I’d like to rest for a bit.
「-っぱなし」 {-放し* 574} [leave in an improper state]:
一行はそこで立ち止まり、ひそひそと話をした。
一行(いっこう) は そこ で 立ち止まり(たちどまり)、 ひそひそ と 話(はなし)
を した。
The party [group] stopped there, and engaged in a whispered colloquy.
このネコは大体、休んでいる人の体の上に立つ。
この ネコ は 大体(だいたい)、 休ん(やすん)で いる 人(ひと) の 体(からだ)
の 上(うえ) に 立つ(たつ)。
This cat usually stands on top of people’s bodies when they’re resting
一人が丸木の上で、もう一人が下のくぼみに立つ。
一人(ひとり) が 丸木(まるき) の 上(うえ) で、 もう 一人(ひとり) が 下(した
) の くぼみ に 立つ(たつ)。
One man stood above the log and the other in a pit below.
川本さんは休んでいる一行に話しかけようと立ち止まった。
川本(かわもと)さん は 休ん(やすん)で いる 一行(いっこう) に 話しかけよ(はな
しかけよ)う と 立ち止まっ(たちどまっ)た。
Kawamoto-san stopped to speak to the resting party
「-ようとする」 [“try to __”]
舌の下部。
舌(した) の 下部(かぶ)。
Under the tongue.
日本中部の山々。
日本(にほん) 中部(ちゅうぶ) の 山々(やまやま)。
The mountains of Central Japan.
コピー三部の一つ。
コピー 三部(さんぶ) の 一つ(ひとつ)。
One of three copies.
コンゴ東部の活火山。
コンゴ 東部(とうぶ) の 活火山(かっかざん)。
An active volcano in eastern Congo.
オーストラリア中部と東部。
オーストラリア 中部(ちゅうぶ) と 東部(とうぶ)。
Central and eastern Australia.
そこから一行の一部になった。
そこ から 一行(いっこう) の 一部(いちぶ) に なった。
From there I became part of the group
ホールの上部はとても明るい。
ホール の 上部(じょうぶ) は とても 明るい(あかるい)。
The upper part of the hall is very bright
土曜日にシカゴの中心部に行こう
土曜日(どようび) に シカゴ の 中心部(ちゅうしんぶ) に 行こ(いこ)う。
Saturday let’s go to downtown Chicago
一部はおちて、一部はまだ立っている。
一部(いちぶ) は おちて、 一部(いちぶ) は まだ 立っ(たっ)て いる。
Part of it has fallen and another part is still standing.
ネコがダンボールの上部を取りさった
ネコ が ダンボール の 上部(じょうぶ) を 取り(とり)さった。
The cat removed the upper part of the cardboard.
取り去る=to remove, to eliminate
月曜までずっと取るに足らない部下だった。
月曜(げつよう) まで ずっと 取る(とる) に 足ら(たら)ない 部下(ぶか) だった。
Until Monday I had always been an insignificant assistant
取るに足らない=insignificant,
あのバンドの一部になりたい人はたくさんいる
あの バンド の 一部(いちぶ) に なりたい 人(ひと) は たくさん いる。
There are many people who would like to become part of that band.
百万倍に上げる。
百万倍(ひゃくまんばい) に 上げる(あげる)。
Increase by a factor of a million.
三の倍は六である。
三(さん) の 倍(ばい) は 六(ろく) で ある。
Twice three is six
三十六は十八の倍である。
三十(さんじゅう) 六(ろく) は 十八(じゅうはち) の 倍(ばい) で ある。
36 is double 18.
日本の人口は倍になった。
日本(にほん) の 人口(じんこう) は 倍(ばい) に なった。
Japan’s population doubled.
かれらは金を百倍に上げた。
かれら は 金(かね) を 百倍(ひゃくばい) に 上げ(あげ)た。
They increased their money a hundred fold.
十セントの十倍は一ドルである。
十(じゅっ) セント の 十倍(じゅうばい) は 一(いち) ドル で ある。
Ten dimes are equal to one dollar
イスタンブールの人口はアテネの三倍である。
イスタンブール の 人口(じんこう) は アテネ の 三倍(さんばい) で ある。
The population of Istanbul is three times that of Athens.
足立さんの足は小山さんの足の二倍の大きさだ。
足立(あだち)さん の 足(あし) は 小山(こやま)さん の 足(あし) の 二倍(にばい
) の 大き(おおき)さ だ。
Adachi-san’s feet are twice the size of Koyama-san’s.
金日成。
金日成(キム・イルソン)。
Kim Il Sung
Onyomi
SEI
If you SAY you’ll get good at kanji, eventually you will become good.
Mnemonic
The scissors fell off the cliff and became dangerous spears, piercing the brains of innocent people below. (see also: pennies dropped off Empire State Building become bullets)
成立月日。
成立(せいりつ) 月日(がっぴ)。
Month and date of establishment.
成り行きをみる。
成り行き(なりゆき) を みる。
(Wait and) see how things develop..
成り行き= 1. course (of events), development, progress, outcome, result
この成金やろう!
この 成金(なりきん) やろう!
You no-good parvenu!
やっと成立した。
やっと 成立(せいりつ) した。
At last it was established [came into being].
成田さんは大成する人だ。
成田(なりた)さん は 大成(たいせい) する 人(ひと) だ。
Narita-san is sure to become a great success.
二部から成るドキュメント。
二部(にぶ) から 成る(なる) ドキュメント。
A document composed of two parts.
成立月日は十二月一日だった。
成立(せいりつ) 月日(がっぴ) は 十二月(じゅうにがつ) 一日(ついたち) だった。
The month and date of establishment was December 1.
成人には一日三百ミリグラムだ。
成人(せいじん) に は 一日(いちにち) 三百(さんびゃく) ミリグラム だ。
300 milligrams a day for adults.
山川さんはガス田でざいを成した
山川(やまかわ)さん は ガス田(でん) で ざい を 成し(なし)た。
Yamakawa-san made a fortune from gas fields.
明くんは成人するのをたのしみにしている。
明(あきら)くん は 成人(せいじん) する の を たのしみ に して いる。
Akira is looking forward to being an adult.
ぼくはこれ以上の金不足では生活も成り立たない。
ぼく は これ 以上(いじょう) の 金不足(かねぶそく) で は 生活(せいかつ) も
成り立た(なりたた)ない。
If my money gets any tighter I won’t be able to sustain myself.
成り立つ=to consist of, to be made up of, to be composed of/ to be viable
「活」は「三水」と「舌」とから成り立っている
活(かつ)」 は 「三水(さんずい)」 と 「舌(した)」 と から 成り立(なりた)っ
ている。
Katsu (活) is composed of sanzui (氵) and shita (舌)
ヨードの 1 部、カリウムヨードの 2 部と水の 300 部から成る。
ヨード の 1 部(ぶ)、 カリウム ヨード の 2 部(ぶ) と 水(みず) の 300 部(ぶ)
から 成る(なる)。
It consists of one part iodine, two parts potassium iodide, and 300 parts water. (100)
「と」 [“and” within an exhaustive list; cf. や]: DJG v1 p473; Genki ch4; Marx v1 day57