期末2 Flashcards
2つの意味の交通
- ( )
- ( )
人や物を運ぶこと(transport)
人や物が行き交うこと(traffic)
交通機関による区分 ・自動車 メリット→(1つ) デメリット→(3つ) →近年は( )&( )の進出
メリット→目的地まで直接移動できる デメリット →比較的事故が起こりやすい →一人で運べる物/人の量がすくない =ドライバー不足に繋がる →エネルギー効率の悪さ&co2の排出
鉄道編 メリット→(3つ) デメリット→(1つ) →( )もある →日本は( )に占める鉄道の割合が高い →廃線問題を抱えているのが現状
メリット →時間が正確である →比較的多くの物、人を運べる →エネルギー効率がいい デメリット →初期投資が重い
国際鉄道
旅客輸送
船舶編
メリット→(1つ)
デメリット→(1つ)
メリット=大量輸送が可能
デメリット=とにかく遅い
航空機編
メリット=(1つ)
デメリット=(3つ)
→( )空港の発達 ❇︎シンガポール、上海など
メリット=とにかく早い デメリット= ・価格が高いが運べる量が少ない ・空港には広い土地が必要 →例:埋立地(羽田) ・上空が飛べない場合、遠回りを強いられる →例:冷戦時代...アラスカor東南アジア経由でヨーロッパへ
ハブ
その他編 ( )・・・石油天然ガスなどを運ぶ →メリット=圧をかければ運べるので( )が安い →デメリット=(一つ) ❇︎( )では船舶に迫る貨物輸送シェア
新しい乗り物…(2つほど)
パイプライン ランニングコスト 治安の悪い地域を通すと盗まれるリスクがある アメリカ セグウェイ、電動キックボードなど(絶対重要ではない)
交通選択分類
- ( )による区分
- ( )による区分
- ( )による区分
- ( )と( )による区分
スケール *自動車と船舶
地域 *田舎は初期投資を回収できない可能性
運ぶもの *ワクチンなど要高度保存品など
公共(public)と私的(private)
自動車化前の暮らし ・徒歩、自転車のみでの買い物 ・前述圏外には公共交通機関が必要 ・法律で( )の規制 ↓ 自動車化=( ) ・( )により国民の所得増大 ・技術進歩による( ) ・( )への変化 ・地方部では一家に一台から一人一台の時代へ →( )の増大
大型店舗 モータリゼーション 経済成長 価格の低下 自動車前提の都市構造 一人当たりの保有台数の比率
自動車化後の暮らし
・法規制の緩和により大型店舗の建設が容易に
→( )の衰退
・( )の廃止、減便
商店街、個人商店 *要プリント参照
鉄道、バス
自家用車普及の影響 生活上の問題編 ・地方都市では( )*駅前など)の商店の衰退 ・( )沿いに大型店舗進出 ・( )には不便な街
中心部
幹線道路
非利用者(高齢者、未成年など)
道路渋滞編 ・中心的な都市内や幹線道路では交通渋滞が生じる ・自家用車の使用によって( )も渋滞に巻き込まれる ・( )であるような構造 以下はその対応について ( )・・・都心に乗り入れる車から通行料を徴収 ( )・・・駅まで車でその後は交通機関 *日本では( )で対応しようとすることが多い
公的な車 全ての車が被害者であり加害者であるような構造 ロードプライシング制度 パークアンドライド 更なる道路建設*バイパスなど
大気汚染編 ・( )年から排気ガスに対する規制 ・( )の排気ガスが問題に。 →( )の原因となる ・( )と合わさり深刻な被害 →中国の都市やメキシコシティなど
1966年
ディーゼル
酸性雨
工場排気
燃料の有限性編 ・技術発展によって採掘可能な資源量は減らないが採掘しにくい原油もある*( )や( )など →結果的に人類の使える石油残量は減らない ・( ) →植物原料を基とした( )など
オイルサンド、シェールオイル
代替燃料
バイオエタノール
地球温暖化への影響編
( )の排出
( )を規制しようとする動き
→( )車、( )車、( )車への変換
co2 ガソリン車 燃料電池車 電気自動車 ハイブリッド車 ドですド!!
( )=持続可能な開発目標
→( )年、国連サミットにて採択
キーワードは「 」
SDGs
2015
誰一人取り残さない
環境の問題としての系譜 ( )1972年 ・開催地( ) ・スローガン「 」 ・( ) ・( )の成立
国連人間環境会議 ストックホルム かけがえのない地球 人間環境宣言 国連環境計画の成立(UNTP)
( )又の名を( )1992年
・開催地( )
・スローガン「 」
国連環境開発会議
地球サミット
リオデジャネイロ
持続可能な開発
( )又の名を( )2002
開催地( )
絶対テストに出ない自信あり
持続可能な開発に関する世界首脳会議
環境開発サミット
ヨハネスブルク
( )2012年
開催地( )20年前同じ場所で…
国連持続可能な開発会議
リオデジャネイロ
水鳥の保護を定めた1971年制定国際条約
ラムサール条約
絶滅の危機に瀕した野生動物の保護を目的に1973年に定められた国際条約
ワシントン条約
( )規制によりオゾン層の保護を目的として1987年に定められたもの
フロン
モントリオール議定書
おまけ
・( )1997年
・( )2015年…( )防止
京都議定書
パリ協定
地球温暖化
( )=( )
・200年の( )で採択された宣言を基に作成
・( )の問題を( )が支援するという枠組み
対して、枠組みに関係なく全ての国が取り組むべき課題=( )
ミレニアム開発目標 MDGs
ミレニアムサミット
発展途上国 先進国
SDGs
途上国の原料や製品を適正な価格で継続的に購入することで立場の弱い途上国の生産者や労働者の生活改革と自立を目指す
フェアトレード
フェアトレード基準
・( )基準
→( )の保証、( )、( )の推進、( )*( )ことの禁止
・( )基準
→( )、( )の禁止、( )な運営、( )、( )の禁止
・( )基準
→( )の使用削減、( )、( )禁止
経済的 最低価格、報酬金、長期的な取引、適宜前払い、取引の打ち切りを交渉に持ち出す 社会的 労働環境、差別、民主的な、児童労働、強制労働 環境的 農薬類、周辺環境の保全、遺伝子組み換え
植民地時代の貿易 ・大西洋三角貿易 →イギリス本国からアフリカへ( ) →アフリカからアメリカ大陸へ( ) →アメリカ大陸からイギリスへ( ) ・( )の取引 ・( )...奴隷は次第に安い賃金労働者に置き換わっていく
武器 奴隷 農産物や資源 現地でしか得られないもの 安い労働力
( )20世紀前半 ・( )を撤廃し「 」を形成 ・他の( )との間には( ) ・( )国、( )国に有利 ・( )に依存した平和
ブロック経済 本国と支配下の国の間の関税 経済ブロック 植民地が大きい、植民地の資源が豊かな 過去の戦争の成果
ブロック経済の戦後の反省
・ブロック経済によって( 上 )と( 下 )の格差が開いた
・ブロック経済を解消し、( )を推進することで世界平和を目指そうとした
有利なブロックに属する国
*大国、又はその植民地
不利なブロックに属する国
*小国、植民地なし
自由貿易
自由貿易
狙い=( )をかけずに自由な貿易を行う
問題=( )産業が( )
関税
競争に負けた
国内で衰退
保護貿易
狙い=関税を課して( )
問題=( )、( )の低下
国内の産業を守る
他国の反発、産業競争力
( )・・・関税及び貿易に関する一般協定
( )・・・世界貿易機関
( )・・・自由貿易協定
( )・・・経済連携協定
GATT
WTO
FTA
EPA
自由貿易圏 ( )・・・ヨーロッパ連合 ( )・・・東南アジア諸国連合 ( )・・・北米自由貿易協定 ( )・・・南米南部共同市場 ( )・・・環太平洋パートナーシップ協定
EU ASEAN NAFTA MERCOSUR TPP
自由貿易のブロック経済との違い ・( )が多く、( )は少ない ・( )が可能 →( )があるわけではない ・( )
水平貿易 垂直貿易 単独交渉 支配関係 法外な関税を他にかけるわけではない
垂直貿易、水平貿易とは
途上国と先進国間で行われ、途上国が先進国へ原料を、先進国が途上国へ製品を貿易することが垂直貿易
先進国同士で行われ、互いに製品を貿易することが水平貿易