F.o.R の要点 Flashcards
文とは
構造上の主語+述語動詞
動詞型とは
1,2,3,4,5,-3,-4,-5
名詞の基本的な働きは
主語、動詞の目的語、前置詞の目的語、補語
名詞の例外的な働きは
同格、副詞的目的格
形容詞の働きは
名詞修飾と補語
副詞の働きは
動詞修飾、形容詞修飾、他の副詞修飾、文の修飾
主語の2種類は
構造上の主語、意味上の主語
主語になれる品詞は
名詞のみ
目的語になれる品詞は
名詞のみ
補語になれる品詞は
名詞、形容詞
前置詞の働きは
前置詞+名詞で形容詞句、副詞句になる
述語動詞とは
構造上の主語を伴って文を作る動詞
準動詞とは
主語を伴わないので文を作れないがその代わり名詞、形容詞、副詞の働きを兼ねる動詞
活用とは
原型、現在形、過去形、過去分詞形、ing形
原型を用いる5つの場所は
toの後、助動詞の後、命令文、使役動詞、知覚動詞の補語、仮定法現在
必ず述語動詞になる活用は
現在形と過去形
必ず準動詞になる活用は
裸の過去分詞と裸のing
been doneは何形か
過去分詞形
being doneは何形か
ing形
受け身とは
能動態の文の目的語を主語にした文
受け身の動詞形は
-3,-4,-5
-3の後に何が来るか
目的語も補語も来ない
-4の後に何が来るか
目的語が1つ来る
-5の後に何が来るか
補語が来る
beの5つの可能性は
1.2、進行形、受け身、完了、助動詞 be to
不定詞の4つの可能性は
助動詞の一部+述語動詞、不定詞名詞用法、不定詞形容詞用法、不定詞副詞用法
ingの4つの可能性は
進行形、動名詞、現在分詞形容詞用法、分詞構文
過去分詞の4つの可能性は
受け身、完了、過去分詞形容詞用法、分詞構文
不定詞名詞用法の働きは
主語、動詞の目的語、補語
不定詞形容詞用法の働きは
名詞修飾、補語
動名詞の働きは
主語、動詞の目的語、前置詞の目的語、補語
現在分詞形容詞用法の働きは
名詞修飾、補語
過去分詞形容詞用法の働きは
名詞修飾、補語
裸の過去分詞の前の働くは
形容詞または副詞の働き
裸の過去分詞の後の働きは
1,2,-3,-4,-5
裸の過去分詞の意味は
自動詞なら完了の意味、他動詞なら受け身の意味
分詞構文とは
分詞が副詞の働きをする現象
従属節とは
1つの文が他の文に入って名詞、形容詞、副詞の働きをする現象
従属節の3種類は
名詞節、形容詞節、副詞節
大黒柱とは
主節の述語動詞
名詞節の働きは
主語、動詞の目的語、前置詞の目的語、補語
形容詞節の働きは
名詞修飾
関係代名詞の内側の働きは
主語、動詞の目的語、前置詞の目的語、補語
関係代名詞が省略されるのはどういう場合か
内側で動詞の目的語か前置詞の目的語になる場合
whatの内側の働きは
主語、動詞の目的語、前置詞の目的語、補語、名詞修飾
接続詞の2種類は
等位接続詞と従属接続詞
従属接続詞の働きは
副詞節を作る、ただし、that,if,whether,疑問詞、関係詞のwhat,関係詞+ever、先行詞の省略された関係副詞
名詞節を作る語は
従属接続詞のthat,if,whether,疑問詞、関係詞のwhat,関係詞+ever,
先行詞の省略された関係副詞
形容詞節を作る語は
関係詞、ただし、whatと関係詞+everと先行詞の省略された関係副詞は除く
副詞節を作る語は
従属接続詞(that,if whetherも含む)、関係詞+ever