2_基本構文 Flashcards
VSCodeを使用して、index.htmlとindex.jsを作成の上、index.html側でindex.jsを読み込みなさい。
(index.jsには、一旦何も入力しなくてよい)
こちらを参照
JavaScriptの変数の型を2つ、定数の型を1つ挙げて、それぞれの違いについて説明しなさい。
変数型:
var→グローバル変数で、再宣言可能。
let→ローカル変数で、再宣言不可能。
const→定数
1の状態から以下の変更を加えた上、console.logでそれぞれ出力しなさい。また、ブラウザの開発者ツールで出力を確認しなさい。
・xという変数に10という数値を代入して出す。
・mojiという変数に”こんにちは”という値を代入して出す。
・PIという定数に3.14という値を代入して出す。
こちらを参照。
以下の処理を行うと、処理結果は、「文字列の71」と「数値の8」のどちらになるか。またそのことをVScode上でも確かめなさい。
・変数aに文字列の”7”を代入
・変数bに文字列の1を代入
・a + bの結果をConsole.logに出力。
文字列の71になる。
実行結果はこちらを参照。
関数の名前とその引数を、greet(name)として、「Hello, name!」と表示するための関数を作りなさい。
また、引数に「Yamada」と指定して関数を実行し、その実行結果を「greeting」という変数に代入しなさい。
更にそのgreetingの変数をConsole.logで出力するようにしなさい。
実行結果はこちらを参照。
aに5, bに3をセットした上で、以下の計算をしなさい。
また、計算結果は()内の名前で宣言した変数に代入しなさい。
・aとbの和(sum)
・aとbの差(difference)
・aとbの積(product)
・aとbの商(quotient)
・aをbで割った時の余り(remainder)
・aのb乗(exponentiation)
実行結果はこちら
xとyに数値をセットした後、比較演算子とifとelseを使用して、以下の比較ができるプログラムを作成せよ。
・xがyと等しければ、「xとyは等しいです」と表示する。
・その他の場合、「xとyは等しくないです」と表示する。
実行結果はこちら
xとyに数値をセットした後、比較演算子とifとelseを使用して、以下の比較ができるプログラムを作成せよ。
・xがyより大きければ、「xはyより大きいです」と表示する。
・その他の場合、「xはy以下です」と表示する。
こちらを参照
xとyに数値をセットした後、比較演算子とifとelseを使用して、以下の比較ができるプログラムを作成せよ。
・xがyより小さければ、「xはyより小さいです」と表示する。
・その他の場合、「xはy以上です」と表示する。
こちらを参照
xとyに数値をセットした後、比較演算子とifとelseを使用して、以下の比較ができるプログラムを作成せよ。
・xがy以上であれば、「xはy以上です」と表示する。
・それ以外の場合、「xはyより小さいです」と表示する。
こちらを参照
問題15で宣言した配列の要素数を取得しなさい。
こちらを参照
問題15で宣言した配列の末尾に’メロン’という要素を追加して、一度配列の内容を出力しなさい。更に、その末尾の’メロン’という要素を削除して、再度配列の内容を出力しなさい。
こちらを参照
[‘りんご’,’ばなな’,’みかん’]の配列の途中に、’いちご’という要素を代入の上、[‘りんご’,’いちご’,’ばなな’,’みかん’]として一度配列の内容を出力しなさい。
更に、上記配列から’ばなな’を削除して、[‘りんご’,’いちご’,’みかん’]としなさい。
こちらを参照
[‘りんご’,’ばなな’,’みかん’]の配列の各要素を、for文とforEach文の二通りの方法を使用して、
りんご
ばなな
みかん
のように表示しなさい。
こちらを参照
以下のkeyとvalueのペアを持つ「person」というオブジェクトを宣言しなさい。
name: 山田
age: 30
job: エンジニア
更に、それらのkeyを元にその値にアクセスして、console.log上に表示しなさい。
こちらを参照
No.20のpersonオブジェクトに対して、以下のkeyとvalueを追加しなさい。
city: 東京都
こちらを参照